20180625 夢の中で一度死ぬ夢

夢の中で脳の熱暴走の病気になり一度死ぬが、女性型人造人間のようなものとして生まれる。


夢で自分自身が機械でできた人間なのか人造人間のような感じかよく分からないが、そんな感じの体。

記憶を上書きするような装置を誤って使ってしまい、頭が過剰にオーバーヒートするような状態なのか脳が焼き切れるようなかんじになって、脳が自壊するような状態になるが、治療してもらってなんとか生きている状態になる。

治療時には手厚い看護をしてもらっている感じだった。

それでも脳の熱暴走は止まらないため最終的には飴のようなものををもらって、これから安楽死するんだろうという感じになった。

そのあと、なぜ、脳の熱暴走が治らなかったかということで人体解剖されるが、自分の体のようなもの?(脳味噌と触手なようなもの)で暴力的な暴走行為を行う。

間を挟んで、日本の明治時代の軍国主義のような時代のイメージのような時代が舞台という感じかと思ったら、自身が女性型人造人間(兵器?)のようなものになっていた。

女性型人造兵器は、企業の所有物のようで言うことを聞かなければ、痛い思いをするぞというような感じで痛い思いをしてしまうため言うことを聞くことにするが、そこに一人の女性が現れたところで眠りから覚める。

自身が眠りから覚めた時は体を動かさない状態のようで固定され重い感じだった。

こんなところです。
見つけた画像のツイート貼り付けてます。





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